irBoard 3.0では、画面デザインの効率化と多言語対応を中心に多くの新機能を追加しました。
テーブル形式で複数のデバイス値を一覧表示・編集できる部品です。
翻訳可能なテキストをインスペクターから一括で管理できるようになりました。
ローカライズ機能の詳細は ローカライズ(多言語対応) をご覧ください。
プロジェクトで使用しているデバイスを一覧で確認・管理できるインスペクターです。
PLCのデバイス値をCSVファイルに自動記録する機能を追加しました。
人間にも読みやすいYAMLテキストファイルでプロジェクトを作成・編集できるようになりました。AIによるプロジェクト自動生成にも対応します。
部品の選択方法が改善されました。
メーターに色付きゾーンを設定して、値の範囲を視覚的に表示できるようになりました。